介護は孤独ではできません | 楽しい介護、わたしだからできる介護

楽しい介護、わたしだからできる介護

介護の現場では、人間関係も含め、知識不足や、シフトなどの影響で統率がなかなかとれていないように思います。
それにみんなとっても疲れていて、やりがい疑ってしまう最近…。人と接するのが好きで、人の笑顔を見るのがすき。みんなで笑いあっていたい。

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 たくさんのコメント、
読ませていただきました。


コメントを下さった方…
とてもとても勉強になりました。

感謝しております。

ありがとうございました。

皆さんの想いが伝わってきました。


受けた印象としては、
表面的にはどうか分かりませんが、


  浮かんできた言葉は


  「孤軍奮闘!!



 どうですか?

良かれと思うことも、努力も
認められない…それが、介護の現場ですね。

御幣があることを承知で書かせていただきます。





 介護に限らず、医療も、営業も…
どの仕事もひとりではできないんですよ。


役割分担は必要ですが、分担された分をひとりでやれDASH!

それでは煮詰まります。
つまりません。
不安です。
やりがいを感じる前に、自分がおかしくなってしまう。


 1介護員としての力は弱いけれど、

ひとつのプランとして、
どんどん提案していきましょう。
声に出す…
これが何よりも一番の強みになります。


声に出せない人たちがその倍以上はいますからね。


 わたしが考えている介護改善プラン(←勝手に命名)は、

初心者でも読み易くて分かりやすい。
ベテランさんでもおもしろく読める。
今の技術と、改善プランに載ってる技術の相違点を知る…

各施設で、
勉強会」なる会議もどきがあると思いますが…、
本物の勉強会になるようなテキストを考案することです。

体験してきて、
初日から、異動になる日まで…
その後のスタッフからの情報や、
社会のニュース、ブログなどからの情報を網羅して、

接遇も含めて…


もう初心者をターゲットにしつつ、
ベテランに訴えかける…そんなテキスト作成を
考えています。

 わたしの1意見なので、
それが、本当に意味あるものになるか?

これは未知数なので、

まずは無料版で出したいなと思っています。


皆さんの評価をいただいて、
有料版、ダイジェスト版などに展開したいな。

市役所の介護高齢課にはできないこと…

それは現場の声、利用者の笑顔を知ってることですものね。

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