たくさんのコメント、
読ませていただきました。
コメントを下さった方…
とてもとても勉強になりました。
感謝しております。
ありがとうございました。
皆さんの想いが伝わってきました。
受けた印象としては、
表面的にはどうか分かりませんが、
浮かんできた言葉は
「孤軍奮闘

どうですか?
良かれと思うことも、努力も
認められない…それが、介護の現場ですね。
御幣があることを承知で書かせていただきます。
介護に限らず、医療も、営業も…
どの仕事もひとりではできないんですよ。
役割分担は必要ですが、分担された分をひとりでやれ

それでは煮詰まります。
つまりません。
不安です。
やりがいを感じる前に、自分がおかしくなってしまう。
1介護員としての力は弱いけれど、
ひとつのプランとして、
どんどん提案していきましょう。
声に出す…
これが何よりも一番の強みになります。
声に出せない人たちがその倍以上はいますからね。
わたしが考えている介護改善プラン(←勝手に命名)は、
初心者でも読み易くて分かりやすい。
ベテランさんでもおもしろく読める。
今の技術と、改善プランに載ってる技術の相違点を知る…
各施設で、
「勉強会」なる会議もどきがあると思いますが…、
本物の勉強会になるようなテキストを考案することです。
体験してきて、
初日から、異動になる日まで…
その後のスタッフからの情報や、
社会のニュース、ブログなどからの情報を網羅して、
接遇も含めて…
もう初心者をターゲットにしつつ、
ベテランに訴えかける…そんなテキスト作成を
考えています。
わたしの1意見なので、
それが、本当に意味あるものになるか?
これは未知数なので、
まずは無料版で出したいなと思っています。
皆さんの評価をいただいて、
有料版、ダイジェスト版などに展開したいな。
市役所の介護高齢課にはできないこと…
それは現場の声、利用者の笑顔を知ってることですものね。
