北部に向かうつもりが、何故か函館に着き、、。
空を飛び、あの辺りが函館だなと思った瞬間、いつの間にか、函館の街中におり、、。
北部に行きたかったのになぁと、辺りを見渡すと、街の中を、船で進んでいるような不思議な光景でした、、。
災害の夢ではなかったのですけれど、「水」を印象づけるような夢でした、、。
その日の夜、お仕事で帰りが遅くなり、23時過ぎに外を歩いていると、私の自宅の方から、とても品のある様な方が、黒いお着物姿で歩いてきて、すぐに異変に気がつき、お顔に目をやると、青白く、目と眉だけが黒く浮かび上がったようなお顔、、。
こちらを見るでもなく、無表情に通り過ぎ、葬儀で身に付けるような黒いお着物姿がとても気になり、振り返ると、足音一つ立てずに歩いて消えてゆきました、、。
黒い服を着た髪の短い女の人がうちにいるよ、と、少し前から娘が話しており、髪型も一致しておりました、、。
またその日の夜、その日は千葉だったかと思うのですけれど、お寺の方々とおり、緊急地震速報が鳴り、テレビをつけると、予測の震度も出ておらず、ゆっくりと地面が回るように揺れ出し、徐々に大きく、長く揺れる夢を見ました、、。
今はどちらも安全とは言えないとは思うのですけれど、可能な方は、北海道南部、東部、特に南部、恵山付近、関東南部でのお札流しのご協力を、どうか宜しくお願い致します、、。
北海道は、7月ぐらいまでに、念入りなお札流しが必要かと思います、、。
また、対岸青森なども、可能な方は、お札流しのご協力を宜しくお願い致します、、。
全ての地域の災害の回避と、皆様の健康を切に願っております、、。